
光の色、方向によっていろいろな表情を見せてくれ、
繊細さと力強さを合わせ持った、美しい作品達でした。
和紙の原料である楮(コウゾ)を漉いて作られているそうです。
会期を見たら、明日までだった(苦笑)
吉本里絵 PAPER WORK 展
2005年3月15日[火]〜3月27日[日] 11:00〜18:00(最終日16:00まで)
Galeria Punto 倉敷:[地図]
↑
ビルの3Fですが、午前11時より前に行くと、看板が出ていないため見逃します(笑)

光の色、方向によっていろいろな表情を見せてくれ、
繊細さと力強さを合わせ持った、美しい作品達でした。
和紙の原料である楮(コウゾ)を漉いて作られているそうです。
会期を見たら、明日までだった(苦笑)
吉本里絵 PAPER WORK 展
2005年3月15日[火]〜3月27日[日] 11:00〜18:00(最終日16:00まで)
Galeria Punto 倉敷:[地図]
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ビルの3Fですが、午前11時より前に行くと、看板が出ていないため見逃します(笑)

DMを目にした時から、見たい、と思った作家さん。
上の写真の作品は、高さ10cm程の作品。
ツボに来ましたね、これは。
こういう質感が好きなんですよ。
たぶん、この方は絵を描くことと、陶作品を作ることの境目がないんじゃないか、
あるいは、絵を描くように陶作品を作っていらっしゃる。
と勝手に思ったりしております。
鷹尾葉子陶展
2005年3月10日[木]〜3月22日[火] 10:00〜18:00
ギャラリーやぶき:[地図]
日曜日ながら、出石小学校に登校。(卒業生でも関係者でもありません 笑)
目的は、先日のエントリーの展覧会を見るため。

こちら、内尾和正・幻想世界展 「憶の滴」。
ここまでやって、まだ最終形ではないそうだ。
ボランティアスタッフの名を刻む予定だった石碑は、まだ空白。
名前が入りきらないんだとか。

そして、企画原案・撮影、加賀雅俊さんの写真展、「雲がわたあめだった頃」。
写真の横に添えられた一言コメント、
「給食は5分で食べるもの、おかわりは2回するもの」
に一票!!

夕暮れの砂浜で、硝子のかけらをひろった。

佐野行徳・旅硝子
2005年3月8日[火]〜3月14日[月] 10:00〜18:00
上之町會舘:岡山市天神町 9-39

宇野港フェリーターミナル待合所のミニ・ギャラリー、「MIU ART BOX」の展示が変わりました。
作家 :川上厚子
タイトル:海の伝説
期間 :2005年3月1日〜3月31日
MIU ART BOX : "MIU ART BOX vol.8"
川上さんは、岡山市丸の内のフラワーショップ、
Carte Blanche(カルトブランシェ)のオーナー。
岡山ビジネスカレッジの講師もされています。