すきな質感

takao.jpg


DMを目にした時から、見たい、と思った作家さん。
上の写真の作品は、高さ10cm程の作品。

ツボに来ましたね、これは。
こういう質感が好きなんですよ。

たぶん、この方は絵を描くことと、陶作品を作ることの境目がないんじゃないか、
あるいは、絵を描くように陶作品を作っていらっしゃる。
と勝手に思ったりしております。


鷹尾葉子陶展
2005年3月10日[木]〜3月22日[火] 10:00〜18:00
ギャラリーやぶき:[地図

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コメント(6)

sedawk :

同感!

有元利夫さんの絵の中にでてきそうな感じさえします。

風遊 :

でしょ?でしょ!<有元
値段もそんなに高くなかったんだけど、このタイプのものはほとんど売れていました。
もっと小さい香炉もかわいかったですよ。

miicom :

おぉぉ〜〜〜っ!
私もツボに入りました!質感も好きだけど、この階段が…。
これは、香炉なんですか?
是非、手に取って見てみたいです!見に行きたいよぉ!

風遊 :

これは香炉じゃありません。
香炉はこの半分くらいの大きさでした。
DMの裏を見ると、東京、名古屋、京都他個展多数、となっているので、
そのうちそちらでもチャンスがあるかもしれませんよ!

sedawk :

東京の個展日程はいつかわかりますか?
香炉に興味深々。

風遊 :

いや、分からないっす。
検索しても出てこないねぇ。
このエントリーはすでにgoogle16位で出てくるのに(笑)
府中市に窯があるそうなので、訪ねてみるってのはどう?

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このページは、風遊が2005年3月18日 11:13に書いたブログ記事です。

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